入社動機
グローバルに活躍でき、人々の暮らしに役に立つ仕事が出来る会社だと思った為です。また、学生とじっくり向き合い、努力や経験をきちんと評価して下さる人事の方に感銘を受けたことも入社を決意した理由の一つです。
職 種
担保及び社内客先口座の管理、調査書の発注、国内・海外取引先与信申請書の受付、与信管理業務。
どんなサービス(商品)を、どのような形で、企画・販売・営業・提案しているのか教えてください。
課名の通り、簡単に言うと会社のリスクをマネージメントする仕事をしています。例えば営業課にて新規取引先を検討する際に、法律、財務の両面からアドバイスをして、取引決定後も営業が円滑かつ最小リスクでの取引が出来るようサポートしています。
仕事の難しさや、奥深さを感じるのはどんな時ですか。
会社として利益と保全、どちらを優先するという判断はとても難しいと思います。一方、限られた情報から取引先の経営状態や将来性までを読み解いていく与信業務には、やりがいと共に大きな可能性を感じています。
“伊藤忠ケミカルフロンティア”という会社を一言で言うと
大好きなパイレーツ・オブ・カリビアンに例えて『巨大な海賊船』です!個人が各々の専門分野において強いプロ意識を持ち、自由闊達な意見が飛び交う職場。そして世界一の化学品商社を目指し、困難を恐れない先輩方は私の理想です。
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入社動機
取扱商品や取引先が多岐にわたっており、世界が舞台であること、また研修制度も充実していることから、成長できる環境があると思った為です。また、選考過程で人事の方が自身の経験をよく見てくれていると感じ、この会社で働きたいと思いました。
職 種
工業用吸水性樹脂の国内営業、電子材料分野製品の海外営業支援業務。国内や輸出入の受渡業務から離れ、国内営業や先輩社員の営業支援ができるよう、営業中心の仕事に移ろうとしているところです。
どんなサービス(商品)を、どのような形で、企画・販売・営業・提案しているのか教えてください。
担当商品について、お客様から新規のお問い合わせがあった際には、要望を汲み取りながら商品を探し出します。次に、その商品を作っているメーカーと値段や条件等を交渉して、新たな販売へと結び付けます。
仕事の難しさや、奥深さを感じるのはどんな時ですか。
文系だったこともあり、化学品という全く新しい分野に触れることが興味深い一方、商品や法規制など専門知識の必要性を感じます。また、メーカーとお客様の間に立ち、双方の要望に応えるよう調整が必要となる際は仕事の難しさを感じます。
“伊藤忠ケミカルフロンティア”という会社を一言で言うと
風通しが良く、個性豊かで魅力的な方が沢山いる会社です。そんなメンバーが、常に情報のアンテナを張り巡らせながら新規案件に積極的に取り組み、日々ビジネスの拡大を目指しています。
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入社動機
化学品は私達の生活に必要不可欠で、とても裾野の広い業界です。この会社なら、その大きなフィールドで、国内のみならず、世界を舞台に仕事が出来ると思いました。
職 種
アクリル酸エステルを中心としたモノマーの国内、海外営業。粘着剤や塗料の原料で、自動車、建築、家電など多くの業界で使用されます。
どんなサービス(商品)を、どのような形で、企画・販売・営業・提案しているのか教えてください。
商品の世界の需給バランス、市場動向を読み、国内・海外のメーカーと世界中の客先を結びつける仕事です。これから伸びるマーケットを調べ、メーカーに販売の提案などを行い、客先には、競争力のあるメーカー、商品を見つけて紹介・売込みを行います。
仕事の難しさや、奥深さを感じるのはどんな時ですか。
スピード感を持ってマーケットの変化に対応しながら、メーカー及び客先に価値のあるサービスを提供することの難しさを日々感じてます。
“伊藤忠ケミカルフロンティア”という会社を一言で言うと
ユニークで頼りになる仲間が沢山います。そして、成長したい人間を応援する会社です。
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入社動機
まず、”人が唯一の財産”である商社に惹かれました。文系だった学生時代は、化学品の世界とは全く縁が無かったのですが、新しいことに挑戦したいという強い思いで、ケミカルフロンティアを選びました。
職 種
海外・国内営業、新規開発案件、コンプライアンスの取り纏め、決算補助などです。全部で5名の小さな課に所属しているので、課員それぞれが互いの業務範囲を超えてフォローしあっています。
どんなサービス(商品)を、どのような形で、企画・販売・営業・提案しているのか教えてください。
シリコーンという切り口で派生した、シリコーン関連製品・シリコーン原料等を国内外のお客様に販売しています。
お客様に対し、伊藤忠だから出来るというようなサービスを提供すべく、日夜営業活動に励んでいます。
仕事の難しさや、奥深さを感じるのはどんな時ですか。
コミュニケーションを通して、新規のお客様と時間をかけて信頼関係を築きあげていくところに、仕事の奥深さを感じています。諸先輩方が長年かけて築かれてきた伊藤忠という看板を背負っていることを自覚し、緊張感を持って業務を遂行しています。
“伊藤忠ケミカルフロンティア”という会社を一言で言うと
自分が何をしたいのか、声に出してリクエストすれば、応えてくれる会社だと思います。
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